サポーター制度の背景
本プロジェクトは、写真を通して子どもたちの感性を育み、故郷を見つめ直すきっかけをつくる教育プロジェクトです。
この活動はビジネスや営利を目的としたものではなく、子どもたちが、生きるために大切な知恵(感性)を磨き、自分の地域や日常の中にある「美しさ」「大切なもの」に気づく力を養うことを目指しています。
これまでの取り組みは、主に自治体などからの予算をもとに実施してきました。
しかし、その仕組みでは実施地域が限られ、活動の拡大が難しいのが現状です。
もっと多くの地域で子どもたちに写真の魅力を届けるためには、継続的な支援の仕組みが必要です。
そこで、活動の趣旨に共感し応援してくださる協賛サポーター「ふるさと心サポーター」を募集しています。
いただいた協賛金は、講師の派遣費用や活動にかかる経費など、教育現場での実施に直接関わる費用のみに充てられます。
協賛金をプールしていくことで、地域や予算の制約を越えて、全国各地へこのプロジェクトを広げていくことが可能になります。
写真が、子どもたちの未来を映すきっかけとなるように。
その思いに共感してくださる皆さまのご支援を、心よりお願い申し上げます。

サポーターの種類
サポーターは個人サポーターは1口(10,000円/年)、法人サポーターは1口(100,000円/年)からご支援いただけます。ご支援いただいた、サポーターの種類によって、サポーター特典があります。
シルバーサポーター
個人向けプラン
法人サポーター
個人事業主・企業向けプラン
サポーターの特典について
お礼メッセージ・デジタル感謝状の送付
プロジェクトへの感謝状をメールまたはPDFで送付。
活動レポート配信(年2〜3回)
授業の様子や子どもたちの作品・コメントなどをまとめた活動レポートをメールニュースで配信。
Webサイトでのサポーター記載(希望者)
支援者名や企業名をWEBサイトに掲載(企業WEBサイトリンク)いたします。
生きる知恵教育プロジェクトオリジナルピンバッジ(個人サポーター)
支援者の証となるピンバッジを贈呈。
生きる知恵教育プロジェクト盾(法人サポーター)
法人サポーターには感謝の盾を贈呈。
授業現場の見学または招待(法人サポーター)
法人サポーターの支援者は実際にご希望の地域の現場を訪れ、子どもたちに授業する様子を見学できます。
お申し込み
支援口数は個人サポーター1口(10,000円/年)、法人サポーター1口(100,000円/年)からお選びいただけます。
お支払い方法は、クレジット決済、お振り込み、ご請求書払い、各種対応いたします。
お申し込み後、担当者からメールをお送りいたします。
